すだちを継ぐ、里山をつなぐ。

里山に根付いた「すだち」の産業と文化を未来へつなぐNPO法人

すだちを継ぐ、
里山をつなぐ。

里山に根付いた「すだち」の産業と文化を未来へつなぐNPO法人

すだちを継ぐ、
里山をつなぐ。

里山に根付いた「すだち」の産業と文化を未来へつなぐNPO法人

OUR STORY

わたしたちのストーリー

里山みらいって?

里山みらいは「すだち」を起点とした持続可能な里山の実現を目指して活動するNPO法人です。
拠点は、日本一の「すだち」の産地として知られる徳島県神山町。
豊かな自然に寄り添いながら人々の暮らしが営まれている、のどかな里山です。
しかし近年では、高齢化による担い手不足や耕作放棄地などの問題が深刻化し、里山の維持が困難になりつつあります。
これらの課題解決に向けての活動を行うため、地域おこし協力隊が中心となり、2015年、里山みらいは設立しました。
「この里山は未来へ続く」その信念で、地域の産業と文化が未来へつながる持続的な仕組みづくりに取り組んでいます。

三者協定を核としたパートナーシップでプロジェクトを推進しています。

里山みらいは2019年、神山町、JA徳島県と三者協定を締結。
三者の連携を強固にしたことで、行政が持つ信頼と調整力、JAが築いてきた農業基盤と生産者ネットワーク、そして里山みらいの柔軟な発想とスピード感のある実行力。それぞれの強みを活かした、より多角的な課題解決を可能にしました。
さらに、この三者協定を核に広がった、県内外のさまざまな企業パートナーとの有機的なつながりが、里山みらいの活動を支えています。

地域就農者との関係性

里山みらいは架け橋となります。
先人たちが培ってきた知恵や技術、誇りを受け継ぐこと。
また、地域の農家さんたちと協働し、時に助け合いながら、有益な情報やアイデアを共有し、地域に還元していくこと。
人と人、産地と都市、そして、次世代への架け橋となることで、地域全体の農業力を高めていきます。
里山みらいが見つめる先にあるのは、生産から流通まで、すだちに関わるすべての人が豊かになる、あたらしい里山の姿です。

すだちと神山町の
歴史と背景
すだち栽培の歴史

里山みらいの活動拠点があるのは、神山町の鬼籠野(おろの)地区。
樹齢200年以上と伝わるすだちの古木が見守るこのまちでは、すだちは古くから各家庭の庭先に自生する柑橘のひとつでした。
1960年頃、すだちの商業化に向けて農家の有志が栽培技術等を確立し、まちの産業へと発展させた歴史を持つ、「すだち産業の発祥の地」です。この地が持つルーツと誇りが、里山みらいの原動力です。

生産量・シェア率日本一

徳島県原産の香酸柑橘「すだち」。
全国生産量の約90%を徳島県が占める、県を代表する特産品です。
そのなかでも県内最大の産地が、神山町。昼夜の寒暖差が大きく豊かな雨に恵まれた気候はすだち栽培に最適な環境で、香り高く品質の良いすだちが育ちます。そんな日本一のすだちの産地として、「神山すだち」ブランドの価値を受け継ぎ、産地を次世代につなぐことが、里山みらいの使命です。

閉じる

すだちと神山町の
歴史と背景

すだちと神山町の
歴史と背景
すだち栽培の歴史

里山みらいの活動拠点があるのは、神山町の鬼籠野(おろの)地区。
樹齢200年以上と伝わるすだちの古木が見守るこのまちでは、すだちは古くから各家庭の庭先に自生する柑橘のひとつでした。
1960年頃、すだちの商業化に向けて農家の有志が栽培技術等を確立し、まちの産業へと発展させた歴史を持つ、「すだち産業の発祥の地」です。この地が持つルーツと誇りが、里山みらいの原動力です。

生産量・シェア率日本一

徳島県原産の香酸柑橘「すだち」。
全国生産量の約90%を徳島県が占める、県を代表する特産品です。
そのなかでも県内最大の産地が、神山町。昼夜の寒暖差が大きく豊かな雨に恵まれた気候はすだち栽培に最適な環境で、香り高く品質の良いすだちが育ちます。そんな日本一のすだちの産地として、「神山すだち」ブランドの価値を受け継ぎ、産地を次世代につなぐことが、里山みらいの使命です。

PROBLEM

直面している問題

一体どんな問題があるのか?

「里山の存続が危ない」
その危機感こそが、里山みらい発足の原点です。
神山町は、人口約5,000人の山あいの町。
日本各地の農村と同様に、高齢化による担い手不足や耕作放棄地の増加、
気候変動や社会情勢の変化など、多くの課題に直面しています。

01
高齢化と後継者不足

神山町のすだち農家の平均年齢は70歳以上。まちの人口減少とともに高齢化は進み、次世代を担う農業後継者も圧倒的に不足しています。このままでは、すだち産業の存続にも大きな影響を及ぼしかねません。

PROBLEM

直面している問題

一体どんな問題があるのか?

「里山の存続が危ない」
その危機感こそが、里山みらい発足の原点です。
神山町は、人口約5,000人の山あいの町。
日本各地の農村と同様に、高齢化による担い手不足や耕作放棄地の増加、
気候変動や社会情勢の変化など、多くの課題に直面しています。

01
高齢化と後継者不足

神山町のすだち農家の平均年齢は70歳以上。まちの人口減少とともに高齢化は進み、次世代を担う農業後継者も圧倒的に不足しています。このままでは、すだち産業の存続にも大きな影響を及ぼしかねません。

01
高齢化と後継者不足

神山町のすだち農家の平均年齢は70歳以上。まちの人口減少とともに高齢化は進み、次世代を担う農業後継者も圧倒的に不足しています。このままでは、すだち産業の存続にも大きな影響を及ぼしかねません。

01
高齢化と後継者不足

神山町のすだち農家の平均年齢は70歳以上。まちの人口減少とともに高齢化は進み、次世代を担う農業後継者も圧倒的に不足しています。このままでは、すだち産業の存続にも大きな影響を及ぼしかねません。

PROBLEM

直面している問題

一体どんな問題があるのか?

「里山の存続が危ない」
その危機感こそが、里山みらい発足の原点です。
神山町は、人口約5,000人の山あいの町。
日本各地の農村と同様に、高齢化による担い手不足や耕作放棄地の増加、
気候変動や社会情勢の変化など、多くの課題に直面しています。

01
高齢化と後継者不足

神山町のすだち農家の平均年齢は70歳以上。まちの人口減少とともに高齢化は進み、次世代を担う農業後継者も圧倒的に不足しています。このままでは、すだち産業の存続にも大きな影響を及ぼしかねません。

02
高齢化と後継者不足

神山町のすだち農家の平均年齢は70歳以上。まちの人口減少とともに高齢化は進み、次世代を担う農業後継者も圧倒的に不足しています。このままでは、すだち産業の存続にも大きな影響を及ぼしかねません。

03
高齢化と後継者不足

神山町のすだち農家の平均年齢は70歳以上。まちの人口減少とともに高齢化は進み、次世代を担う農業後継者も圧倒的に不足しています。このままでは、すだち産業の存続にも大きな影響を及ぼしかねません。

PROBLEM

直面している課題

一体どんな問題があるのか?

「里山の存続が危ない」
その危機感こそが、里山みらい発足の原点です。
神山町は、人口約5,000人の山あいの町。
日本各地の農村と同様に、高齢化による担い手不足や耕作放棄地の増加、
気候変動や社会情勢の変化など、多くの課題を抱えています。

差し替え予定
(素材購入?)

01
高齢化と後継者不足

神山町のすだち農家の平均年齢は70歳以上。まちの人口減少とともに高齢化は進み、次世代を担う農業後継者も圧倒的に不足しています。このままでは、すだち産業の存続にも大きな影響を及ぼしかねません。

02
園地の荒廃

高齢化と人手不足により、手入れが行き届かなくなった園地が年々増加。一度荒廃した園地の再生には膨大な時間とコストが必要です。耕作放棄地の拡大は、里山の景観を壊すだけでなく、農業生産基盤を脆弱化させます。

03
世界情勢・環境の変化

気候変動と世界的な資材価格の高騰が、農業を取り巻く環境を大きく変えています。温暖化の影響により、これまですだちの適地とされてきた農地エリアにも少しずつ変化が生じ始めており、収穫への影響も懸念されています。加えて、肥料や農業資材の価格高騰が続き、新たに農業を始めようとする人たちの参入ハードルが年々上がっています。これはすだち農家だけの問題ではなく、日本の農業全体が直面している構造的な課題です。

PROBLEM

直面している課題

一体どんな問題があるのか?

「里山の存続が危ない」
その危機感こそが、里山みらい発足の原点です。
神山町は、人口約5,000人の山あいの町。
日本各地の農村と同様に、高齢化による担い手不足や耕作放棄地の増加、
気候変動や社会情勢の変化など、多くの課題を抱えています。

01
高齢化と後継者不足

神山町のすだち農家の平均年齢は70歳以上。まちの人口減少とともに高齢化は進み、次世代を担う農業後継者も圧倒的に不足しています。このままでは、すだち産業の存続にも大きな影響を及ぼしかねません。

02
園地の荒廃

高齢化と人手不足により、手入れが行き届かなくなった園地が年々増加。一度荒廃した園地の再生には膨大な時間とコストが必要です。耕作放棄地の拡大は、里山の景観を壊すだけでなく、農業生産基盤を脆弱化させます。

03
世界情勢・環境の変化

気候変動と世界的な資材価格の高騰が、農業を取り巻く環境を大きく変えています。温暖化の影響により、これまですだちの適地とされてきた農地エリアにも少しずつ変化が生じ始めており、収穫への影響も懸念されています。加えて、肥料や農業資材の価格高騰が続き、新たに農業を始めようとする人たちの参入ハードルが年々上がっています。これはすだち農家だけの問題ではなく、日本の農業全体が直面している構造的な課題です。

PROBLEM

直面している問題

一体どんな問題があるのか?

「里山の存続が危ない」
その危機感こそが、里山みらい発足の原点です。
神山町は、人口約5,000人の山あいの町。
日本各地の農村と同様に、高齢化による担い手不足や耕作放棄地の増加、
気候変動や社会情勢の変化など、多くの課題に直面しています。

01
高齢化と後継者不足

神山町のすだち農家の平均年齢は70歳以上。まちの人口減少とともに高齢化は進み、次世代を担う農業後継者も圧倒的に不足しています。このままでは、すだち産業の存続にも大きな影響を及ぼしかねません。

02
高齢化と後継者不足

神山町のすだち農家の平均年齢は70歳以上。まちの人口減少とともに高齢化は進み、次世代を担う農業後継者も圧倒的に不足しています。このままでは、すだち産業の存続にも大きな影響を及ぼしかねません。

03
高齢化と後継者不足

神山町のすだち農家の平均年齢は70歳以上。まちの人口減少とともに高齢化は進み、次世代を担う農業後継者も圧倒的に不足しています。このままでは、すだち産業の存続にも大きな影響を及ぼしかねません。

CASE STUDY

活動の3本柱

つくって届ける

徳島県では当たり前に食卓に並ぶすだちですが、全国的には知る人ぞ知る柑橘。
すだちと人を繋ぎ、その魅力を全国さらには海外へと届けることが出発点です。

すだちの販売・商品開発

オンラインストア「神山すだち農家組合」を立ち上げ、自社農園と契約農家で栽培した有機すだちのほか、規格外ではあるけれど味も香りもA品と変わらない「B玉すだち」を地域の農家から仕入れて販売。また、手軽に一年中すだちが楽しめる有機すだちの果汁100%「“生”搾りすだち果汁」を製造・販売。すだちを使った新しい商品企画も進行しています。

オンラインショップを見る

KAMIYAMA SUDACHI AWARDS

オンライン上でも「すだちの旬を味わってもらいたい」とスタートしたInstagram投稿キャンペーン(8/12〜10月中旬の開催)。すだちの画像や動画をハッシュタグ「#神山すだち」付きで投稿してもらうことで、すだちの楽しみ方や美味しい食べ方を広めています。毎年、全国から1000件超の投稿があり、新しいファン層を獲得するイベントになっています。

instagramを見る

すだち遍路

「シェフと農家の美味しい出会い」をコンセプトに、さまざまな飲食店に旬のすだちや生搾り果汁を使った期間限定メニューを提供してもらうプロジェクト。「産地を応援したい」「農家さんを応援したい」と、全国約200店舗の飲食店が参加。

instagramを見る

香り湯プロジェクト

毎年9月、東京・足立区浴場組合と連携し、足立区の銭湯約20軒にて、すだちをお湯に浮かべた「香り湯」を体験してもらう地域交流型イベントを実施。爽やかな香りを体感してもらうことで、すだちとの新たな接点を生み出しました。また、来場者にすだちを配布したり、近隣の飲食店ですだちを使ったドリンクを提供したりするなど、立体的に展開しています。

詳細を見る

リアルイベントの出店

約100万人の来場者がある「東京高円寺阿波おどり」で神山町ブースを出店。三者協定のメンバーが首都圏の消費者に直接アピールする機会になっています。また、カニの産地である兵庫県香美町で開催している「香美ガニまつり」に出店するなど、全国の特産品イベントとも積極的に連携。他地域の特産品との相性の良さを届けることで相乗効果をもたらします。

次世代につなぐ

すだち産業を次世代へ繋ぐためには、新たな担い手を育成することに加え、地域の農家さんとの協働や援農の仕組みを構築することが不可欠です。

企業版すだちワーホリ

全国の企業・飲食店から参加者を募り、すだちの収穫体験(援農)や地域コミュニティとの交流などを行うワーキングホリデー。初年度(2025年)には約100名が参加。最も人手を要する収穫時に地域の農家をサポートできるだけでなく、企業にとっても、参加社員のチームビルディングを深め、人材育成にも繋がるという、双方向に課題解決を実現できる共創型プログラムです。

詳細を見る

sudachi Refarm project(企業版ふるさと納税)

農業に参入する際の大きなハードルのひとつが苗木を購入する初期費用です。そこで、企業版ふるさと納税を活用し、企業からの寄付によって若手農家の苗木代ゼロを目指すプロジェクトを立ち上げました。企業には地域貢献・ブランディングに。若手農家には参入障壁の解消に。この循環により、すだち産業の持続的な発展を可能にするプロジェクトです。

詳細を見る

新規就農者支援・研修

自社農園かつ研修園地である「里山みらいファーム」では、研修生の受け入れを行っています。最大2年間の研修中は、園地での有機すだちの栽培実践や地域のすだち農家への訪問研修等で実践的に学びます。また、農作業や地域での活動を通して、地域住民とコミュニケーションをとりながら、神山町の農家として独立できるよう研修生をサポートしています。

詳細を見る

地盤を固める

土づくりこそ、里山みらいの活動の基盤。土壌を肥やし、生産力を強化する。
その土台を丁寧に築くことで、より良い産業の循環が育まれます。

里山みらいファーム
(有機JAS認証済)

地域の耕作放棄地などを里山みらいで借り受け、有機すだちの畑に再生した「里山みらいファーム」は、自社農園・研修園地であり、有機すだち栽培の実験場です。有機すだちが評価されれば農家の収入増につながり、ひいては新規就農者の増加も期待できます。この農園をひとつのモデルとして確立することが、すだち産業の発展につながる一歩になると考えています。

詳細を見る

苗木確保の内製化

産地の未来を守るには、安定的な苗木の確保が必要です。苗木販売業者から必要量が確保できない事態が起こった危機感から、神山町内の生産基盤強化を計るため、地域のすだち農家グループと協力し、自分たちで苗木を育てる取り組みをスタートさせました。この苗木づくりは、神山町の新規就農者の苗木ゼロ化を目指す「sudachi Refarm project」の一環です。

VISION

目指すみらい

ずっとそこにあった風景を、
紡がれてきた人びとの営みを、
培われてきた土地の記憶を、
未来へ継ぐことを、私たちはあきらめない。
地に根を張り、土を耕し、風を通す。
風土を守り、人を育て、営みを支える。
里山から都市へ、そして世界へ。
手と手を軽やかに繋ぎ、恵みの輪をひらく。
この循環を、何百年先へと育み続ける。
これが、私たちがつくる「あたらしい里山」です。

ずっとそこにあった風景を、
紡がれてきた人びとの営みを、
培われてきた土地の記憶を、
未来へ継ぐことを、私たちはあきらめない。

地に根を張り、土を耕し、風を通す。
風土を守り、人を育て、営みを支える。

里山から都市へ、そして世界へ。
手と手を軽やかに繋ぎ、恵みの輪をひらく。

この循環を、何百年先へと育み続ける。

これが、私たちがつくる「あたらしい里山」です。

OUR TEAM

メンバーについて

  • 代表理事

    永野 裕介

    NPO法人 里山みらい

    副理事

    松本 秀明

    神山町役場

    理事

    中西 冨士夫

    JA徳島県(理事)

    理事

    江崎 礼子

    株式会社ソノリテ(代表取締役)

  • 理事

    田中 泰子

    一般社団法人 神山つなぐ公社

    農場長

    佐藤 強志

    NPO法人 里山みらい

    監事

    後藤 正平

    JA徳島県

  • 代表理事(代理)

    永野 裕介

    NPO法人 里山みらい

    副理事

    松本 秀明

    神山町役場

    理事

    中西 冨士夫

    JA徳島県(理事)

    理事

    江崎 礼子

    株式会社ソノリテ(代表取締役)

  • 理事

    田中 泰子

    一般社団法人 神山つなぐ公社

    農場長

    佐藤 強志

    NPO法人 里山みらい

    監事

    後藤 正平

    JA徳島県

  • 代表理事

    永野 裕介

    NPO法人 里山みらい

    副理事

    松本 秀明

    神山町役場

    理事

    中西 冨士夫

    JA徳島県(理事)

    理事

    江崎 礼子

    株式会社ソノリテ(代表取締役)

    理事

    田中 泰子

    一般社団法人 神山つなぐ公社

    農場長

    佐藤 強志

    NPO法人 里山みらい

    監事

    後藤 正平

    JA徳島県

JOIN / SUPPORT

すだちの産地を未来へつなぐ
パートナーになりませんか?

里山みらいでは、個人のお客様も企業・団体も

産地を応援し支えてくれる方たちはみんな「パートナー」だと考えています
購入する、広める、参加する……関わり方はさまざまです
みんなで一緒にすだちを盛り上げて、里山の未来をつくりませんか?

まずはすだちの美味しさを味わってください。爽やかな香りとキリッとした酸味が特徴のすだちは、刺身や焼き魚、冷奴にかけるのが定番です。ビールにギュッと搾るのもおすすめ。

オンラインショップを見る

企業版ふるさと納税を活用した寄付が、若手農家のすだち農業参入を支えます。地域の農業課題に取り組むCSR活動として、すだちの産地とともに歩んでみませんか。

参加する

その他、ご質問やご相談事項等は
以下をご利用ください

企業連携のご相談、取材・講演依頼等、
まずはお気軽にご連絡ください。